
大石田町S邸の薪ストーブはモルソーの7110CBです。揺らめく炎を楽しめるよう、ガラス面が大きいものを選びました。
最大42cmの薪までくべられるのもいいですね。

室内はパネルヒーターもあり、薪をたかなくても暖かです。

こちらは鼠ヶ関N邸の薪ストーブ。暖房はこれだけです。暖房面積84㎡とありますから充分です。

ヨツールのF163の炎はとても綺麗で、火持ちも良いストーブでした。デザイン賞受賞のベストセラーと云う事です。


上山市S邸は前述のモルソーと同じタイプです。

手前が居間で、薪ストーブの奥が食事室です。

ゆらめく炎と薪のはぜる音に癒されます。